インターネット回線契約を選んだ際に、迷った5つのこと

自宅でパソコンを購入したときのことです。
買ったはいいのですがインターネット回線やプロバイダーについてあまり知識が無く、電話回線メーカーから出ている回線や大手のプロバイダーがあり過ぎて困惑しました。
幸いなことにそういった方面に強い兄弟がいましたので、なんとか回線をつなぐことができたのですが、
回線についての電話やプロバイダーについての電話が多くかかってくることが多くなっていきました。
電話に出たところで話が分からないのですべて兄弟に代わってもらっていました。母もまたそういった方面に強くなく、そういったことはすべて兄弟へ。


パンフレットや本誌でどうこうと言われても、何のことやらわからずじまい


こういう時、毎度思うことは、インターネット回線やプロバイダーについて、もっと詳しくそして誰もがわかるようにもっと分かりやすく、そしてだいたいこういうときに発生する押し売りのようなことがないようにしてほしいということです。
パンフレットや本誌でどうこうと言われても何のことやらわからずじまいのことが多く、だいたいが理解しづらいと思います。
簡単簡潔に物を言ってほしいと思うことが多いのが現状です。
その上、一回電話に出ると押し売りのような企業も多く、電話対応もだんだん嫌になってしまうというのも事実です。
ようやく慣れたころになると、たまに出てくる回線の移行。
また一から覚え直し、受け答えも一からとなると正直インターネットを使わなくてもいいのではないかと思ってしまうことも多々あります。契約する際は簡単簡潔、移行などが無い所が一番いいです。

コチラに地域のプロバイダーや光回線の比較がありました。
http://プロバイダー光回線比較.net


 

 

 

 

 

 

 

 


 

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