「プロバイダーを切り替えようと思った理由」を5つまとめ

インターネット回線に接続するためにはプロバイダーと契約する必要があります。
インターネット全盛の昨今、数あるプロバイダーの中から1つに絞るのは容易なことではありません。

また、契約したのはいいのですが実際使ってみると色々と不満が出てきて切り替えようと思うこともあると思います。



そんな「プロバイダーを切り替えようと思った理由」を5つまとめました。


1.回線が遅い
インターネットを閲覧していて一番イライラするのが、サイトを訪れてから実際に表示が完了するまでの時間が長いこと。
もちろん、原因はインターネット回線だけにあるのではありませんが、同じサイトをスマートフォンで見るとサクサク表示されたときはプロバイダーを切り替えようと思ってしまいます。

2.サポートに連絡してもなかなかつながらない
インターネット接続に関してトラブルが発生することがあります。
そんな時はサポートに電話して指示を仰ぎますが、いつ電話しても「ただ今大変込み合っております。しばらくたってお掛け直しください。」とアナウンスが流れるとプロバイダーを切り替えようと思ってしまいます。

3.メンテナンスによる不通が頻繁にある
サーバメンテナンス、接続機器のメンテナンス等種々のメンテナンスでインターネットに繋がらないことが頻繁にある場合。

4.料金が高い
各社価格競争が進んでいますが、他の会社と比べて明らかに利用料が高い場合。

5.プロバイダーメールの容量が小さい

最近はフリーメールの利用が多いですが、それでもやっぱりプロバイダーメールも欲しい所です。
このメールサーバの容量が少ない(30MByte等)場合はちょっと考えてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

ページのトップへ戻る