プロバイダーを変えたくなるような瞬間7つのポイント

多くの人がネット上で調べものをしたりネットショッピングを毎日行っていますが、そんなインターネット回線を利用した日々の活動の中で、プロバイダーを変えたくなるような瞬間が主に7つあります。

その1:通信速度が遅すぎる。例えばお気に入りのドラマ配信を見ている時に頻繁にストリーミングが止まってしまうとかなりイライラしてしまい、どうしてもプロバイダーに対して不満がたまってしまいます。

その2:知らない間に契約状況がぐちゃぐちゃ。家電量販店等の代理店でインターネット回線を契約すると、気づかない間にプラスで必要のないサービスが契約されている場合があります。代理店とはいえ、気づいた瞬間のプロバイダーに対する嫌悪感は相当なものです。

その3:問い合わせの際のスタッフの対応が悪い。問い合わせをたらい回しにされたり、対応態度が悪かったり…その瞬間に他社のサービスを使いたくなります。

その4:1~3のような悪い評判が友達の間で噂される。自分ではそう思っていなくても、吊り橋効果でプロバイダーが悪く思えてきます。

その5:さらに安いプロバイダーを見つけた場合。同じレベルのサービスであれば、価格が安いほうがもちろん家計に優しいので、安いプロバイダーへ変更したくなります。

その6:CMを見て不信感を抱く。会社CMがあまりにもひどいとそのプロバイダー会社で大丈夫か不安になります。

その7:他社オリジナルグッズがあまりにも可愛い。


他者サービスに乗り換えるとオリジナルキャラクターグッズがもらえる場合がありますが、会社によってはそのグッズが異様に可愛いです。欲しいがために他社にうつりたくなります。



 

 

 

 

 

 

 

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